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VIVO

VIVO FC理念

地域から全国へ・世界へ ー夢をチカラにー

◆地域から全国や世界で活躍する選手の育成を行うために普及・強化に努める。
◆社会へ出たときに自立・確立した選手を・人材の育成を行う。
◆生涯サッカーを楽しみ続けること、関わり続けることが出来るように環境や指導を提供する。

そして一人でも多くの選手たちの持つ夢や目標が達成できるようSTAFF全員でサポートします。

育成VISION

繋ぐ・崩す・攻撃的に・躍動感あるフットボールを。

選手育成コンセプト

個という武器を持ち・磨き状況を打開できる選手
自立した選手
人間性の向上
メンタリティーの成長
インティジェンスの高い選手

サッカースタイル

ゴールへ向かい続ける攻撃サッカー
前へ前へとアグレッシブなサッカー
チームの為にハードワーク
テクニックを駆使し繋ぎ・崩しシュートで終わる

NEXT STAGEに向けての取り組み

高校生年代や大学・社会人で求められる・活躍できる選手になる事を目標に取り組みます。
チームとして結果を追い求めていく事はもちろん、自立していく時期に
プロセスの重要性にも気づき、学んでほしいと思います。
自己分析をし、目標を持ち、磨き挑戦していく中で達成や成功の喜び、
うまくいかず悔しさを味わう事の繰り返しで強く逞しくなっていきます。
この時期プロセスを大切にし体験、体感の中で大きく成長をしていきましょう。
向かうは3年後のNEXTSTAGEです。

VIVOFCの特徴

「個の力を育成」

1.当たり前のプレーを身に付ける 個人技術・個人戦術を磨き、グループ戦術を理解し習得する。
2.武器を持つ 弱点や強みを理解し、選手が持つ魅力を引き出し磨く、サッカーを通して大きく成長する。
3.人間力を身に付ける 自ら学び、考え、行動を行い失敗や成功から学ぶことや、礼儀や挨拶など社会性を養う。
4.デザインする 目標を持ち達成するために、そこへの逆算をを考え自分自身をデザインし日々挑戦する。
5.身体を扱う 体幹トレーニングやコーディネーション能力向上など、自分の身体をイメージした通りに動くように取り組む。
6.精神面での成長 日々自分と向き合い「妥協せず・諦めず・自分を信じ」挑戦することで強くたくましく成長する。

「公式戦等への出場機会」

日々トレーニングで培ったことを練習試合や公式戦等で「挑戦から成功と失敗」を繰り返し、選手として経験値を積み上げていく機会を設ける事で、取り組む意欲の向上を大切にします。

現在

U13 ルーキーリーグ・U13選手権大会
U14 クラブユース新人戦・リーグ戦
U15 クラブユース選手権・高円宮杯選手権・リーグ戦

を戦っています。

「FOR THE TEAM」

次のステージへ向けて、サッカーはチームスポーツであるという事を知り、
チームの勝利に貢献できる個の力のある選手になる。

1.チームの勝利の為に自分が持つ武器で相手を翻弄し、戦える・走れる選手である
2.どういう状況でも全力を出し、最後まで戦える選手である
3.仲間とのコミュニケーションを深め、ともに解決し成長していく選手・集団である

上記を育成における中で大切にすることでNEXTSTAGEで活躍する選手を育成します。

チームの行動目標

●チームの為、勝利のために全力を尽くす。
●一人一人が責任ある行動を考え、行動に自覚と責任を持ち、選手として自己管理に努める。
●ルールを守り、中学生らしい行動を心がける。
●サッカーに関わる全ての人々に対し、感謝の気持ちを持って日々全力でプレーする。
●サッカーに関わる全ての人々に対し、友情と尊敬の気持ちを持って接する。
●サッカー環境を良いものにする為に、自分のことは自分で行い、整理整頓、清掃に努める。
●サッカーを通じて、出会いを大切にし、たくさんの仲間を増やす。

進路実績

Jクラブユース:FC東京U18
県外高校:米子北高校(鳥取)・立正大淞南(島根)・岡山学芸館高校・丸岡高校(福井)
県内私立高校:神戸弘陵高校・滝川第二高校・神戸星城高校・芦屋学園高校・神戸国際高校・村野工業高校
県内公立高校:明石北高校・明石商業高校・明石西高校・小野高校・飾磨工業高校・東播工業高校・加古川東高校・加古川北高校・加古川南高校・高砂高校・高砂南高校・舞子高校・神戸高専等

クラブチームだからといってサッカーのみとならず、勉学に励む事も大切にしています。
学生であることを忘れず文武両道を目指していきます。

 

VIVO FCでは設立当初から選手の育成を大切に指導を行っています。
クラブで育った選手達がNEXT STAGEで、Jクラブユース・県内・県外の強豪校や進学校へ
進学し活躍してくれています。現役選手達も東播トレセンや兵庫県トレセンに選出されるなど、
中学年代でも育成の成果が出ています。中学生年代はまだまだ育成年代であり、
この年代は身体の成長や、考え方や心の変化、取り組む姿勢、試合への出場機会など、
大きく変化し成長するタイミングです。
現役選手やOB選手達を見ていても、日々自分に挑戦していく気持ちや自分の夢や目標を力に
どう過ごすかでいくらでも伸びる・変わる世代であるということが分かります。
これからも選手の育成を第一に、「この地域の街クラブから全国へ・世界で活躍する選手」の
育成を行っていきます。